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第2次オナニーブーム到来 チンポ見ながらクリトリスを弄る女たち(週刊実話)

第2次オナニーブーム到来 チンポ見ながらクリトリスを弄る女たち(週刊実話)
    
第2次オナニーブーム到来 チンポを見ながらクリトリスを弄る女たち

1 名前: 歴史教育推進係 ◆OFACtauI4s [アジアの虎☆大韓民国] 投稿日: 2011/01/13(木) 22:54:28.10
第2次ブーム 女たちの“ひとりエッチ”事情(1)

まずは、衝撃の告白から紹介しよう。
「男の心変わりや浮気が原因で恋愛やセックスをするのがイヤになっています。
そんなある日、ネットで遊んでいたら、あれよあれよと秘密サイトに誘導された。
気がつくと、20歳くらいの青年がイスに座ってオナニーしていたのです。
1年禁欲していた私は思わず、スカートを脱いでオナニーに参加しました。
時々、寝る前にやる漫然としていたオナニーとは比べものにならないくらい高揚した気分で
クリトリスをいじり続けました。ほどなく、青年が『あっあっあっ』と声をあげ『うん、うん、う?ん、あ?、う?』
と唸り始め、ほどなく男根の先から白っぽい液を飛ばしたのです。それを見た私の頭の中は白くなりました。
それ以来、毎日のように秘密サイトにアクセスしてクリトリスをいじっています」(公務員・春美さん・仮名31歳)

今、女性の間では空前のオナニーブームらしい。
会を立ち上げて15年になる『オナニー研究会』代表の想野富夢氏はこう語る。
「第1次オナニーブームは昭和62年頃から始まりました。奇しくも、テレクラ第1号店が東京・新宿に開業した年です。
ジメジメしたオナニーのイメージを楽しく会話しながら気持ちよくなるスタイルに変えたテレクラの功績は大きいと思いますよ」
こうした新しいひとりエッチを「電話セックス」「テレフォンセックス」と呼び、テレクラ全盛時代が7?8年続いた。
テレクラが誕生した当初、女性はヤラセではなく、電話してくる男と本気でテレフォンセックスを楽しんでいた。
そして、「今もテレフォンセックスの静かなブームは続いている」と想野氏はいう。

4年前、全国の7164人を対象にオナニー研究会が行った調査では
〈月に1回以上オナニーをする〉と答えた女性は69%もいたという。しかし、今はさらに進んだ。
 「ブームの背景にあるのは無茶苦茶な食生活の結果、男性ホルモンが減って
“欲動衝動”が少なくなったことです。余りセックスをしない草食系の若者や
妻とセックスしようとしても勃たないマンネリEDに陥っている中高年のセックスレス生活があります」

posted by bon at 16:44| Comment(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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